主人も私も12月に入り、忘年会の予定が着々と。
会社の忘年会。
高校時代の友達との忘年会。
中学時代の友達との忘年会。
ママ友との忘年会。
などなど、楽しい飲み会もあれば、お付き合いで大切な飲み会もあってその全てを参加しながら今年を締めくくっていく事になりそうです。
さて、そんな私達を見て我が家の長男、忘年会に憧れております。
「なんか、楽しそう♬」
「大人は良いな~。」
「忘年会って何するの?」
色々聞いてきます。
「1年、こんな事があったね。楽しかったね。これは辛かったね。もっとこうすると良かったね。
あれやこれや、お酒を飲みながらお喋りして、友達や大切な繋がりのある人とコミニュケーションをとる場所だよ。」
と伝えてみると、
「僕達も冬休みに友達のうちに泊まって、忘年会する~!」
だそうだ。
近頃では、忘年会の計画が長男と友達の間で着々と進んでいるようだ。
「僕は、つまみ担当!
〇〇君は、ポテチ系担当!
〇〇君は、甘いお菓子系担当!
〇〇君は、ジュース担当!
僕達、手際よく分担決めてすごいでしょ~!!」
はいはい、仲良く分担決められた事はすごいし良いことだね~。
だけど、あなたの担当、つまみってΣ(・∀・;)
主人や私の本格的な忘年会に憧れすぎ(笑)
でもでも、子供だって自分の大切な友達とコミニュケーションの場を作っていいよね♡
いやいや、むしろ必要。
呼び方は忘年会ではなく、パーティーくらいにしといてほしいけど(笑)
遊びの計画たっぷり立てて、楽しい時間が過ごせますように…☆
「何気ない日常をお伝えしながら、それを幸せと感じる」いくちゃんのブログでした。